1
時の流れとともにかかわり方が変わることありませんか。
例えば、よく行っていたお店にあまり行かなくなったとか。

ソシャレン・不動産CFにおいても、同じようことがあります。

でも、それはある意味仕方ないこと。

ではどうしたらいいのか。

ソシャレン・不動産CFは、変化が大きいので、情報のキャッチアップが大切

この記事でいいたいことはこんな感じです。

まいど!



SAMURAI FUNDのファンド償還された

1
SAMURAI FUNDのファンドが償還されました。
残り1ファンドのみで、SAMURAI FUND投資残金は残り4万円。

以前はわりと利用していたので、少し寂しい気もします。

時の流れで利用しなくなる3つの理由

✔自分の都合。例えば、自分の好みが変わる
✔サービス提供側の都合。例えば、お店が提供する食事の味が変わる
✔環境の変化。例えば、お店に訪れる客が増えすぎる

利用しなくなる理由には、大きく3つあると感じます。

お店などもそうだし、ソシャレン・不動産CFにもあてはまります。

それぞれのケースを考えてみます。

時の流れでソシャレン・不動産CFを利用しなくなるケース(もんの場合)

自分の都合

投資スタイルの変化

ぼくは、以前よりよりローリスク指向になりました。

都心不動産担保や上場企業へ投資できるファンドなど、損をするリスクがより低いファンドをメインにし、サテライト的に、高利回りで面白そうなファンドに投資しています。

以前より投資額が増えたソシャレンは、例えば次のとおり。上場企業へ投資できるソシャレン(FundsFUELオンラインCOOLなど)。おもに都心不動産担保つき(OwnersBookなど)

サービス提供側の都合

✔ファンド数の減少。ファンド募集数が減る、または、なくなる
✔ファンド条件が変化。例えば、優先劣後出資、劣後出資割合が減少する
✔キャンペーンの変化。アマギフプレゼントつきファンドなどのキャンペーン開催がなくなる

サービス提供側の都合として、こんな感じかなと感じます。

SAMURAI FUNDの利用が減っているのは、ファンド数の減少が原因ですね。

ところで、キャンペーンの変化とは、ファンドとキャンペーンをあわせると、自分なりの合格ラインをクリアしていたが、キャンペーンがなくなり合格ラインをクリアしなくなったともいえます。

環境の変化

投資家の増加。例えば、投資家が増え抽選応募倍率の上昇

投資家の増加は、サービス提供側の都合とリンクします。

投資家の増加に合わせて、キャンペーンがなくなる、ファンド条件が変化(劣化)するなどは、わりとありますよ。

以上、時の流れとともに利用するソシャレン・不動産CFが変化するのは、ある程度しょうがないかなと感じます。

むしろ時の流れとともに、自分にマッチしたソシャレン・不動産CFを活用したいですよね。

ソシャレン・不動産CFは、変化が大きいので、情報のキャッチアップが大切

そんなわけで、このように感じた次第です。

ではでは。

スポンサードリンク