不労所得でセミリタイアし、ソシャレン&不動産CFに1,000万超投資してるもん(@saborumon)が、先月の運用実績をブログで公開します。
まとめるとこんな感じです。

✔運用中ファンド数:71
✔分配金:136,478円
✔期失・非正常ファンド割合:1.6%
✔分配金:136,478円
✔期失・非正常ファンド割合:1.6%
まとめるとこんな感じです。

まいど!
先月のソシャ活
もんのソシャ活として、先月あらたに投資した案件を紹介します。先月の投資案件
・K-FUND 20万・FUNDROP 30万
・OwnersBook 30万
・Lives-FUNDING 30万
・NINE FUND 50万
・ジャストフィット 100万
・みらファン 30万
・verfund 50万
・Ezファンド 56万
トピックとしては、新規事業者K-FUND。
今回、久々の募集だった、verfund、Ezファンド。
ジャストフィットは、不動産クラファンに運営変更後、今回3号ファンド。
安定の(自分の中で)FUNDROP、OwersBook。
リピート投資しはじめている(自分の中で)Lives-FUNDING。
不動産エリア分散先としての、みらファン、NINE FUND。
大局的にはこんな感じでした。
リピート投資しはじめている(自分の中で)Lives-FUNDING。
不動産エリア分散先としての、みらファン、NINE FUND。
大局的にはこんな感じでした。
先月の運用実績
先月の運用実績を紹介します。分配金、事業者、利回り、運用期間と異なる切り口から、ファンド分析します。
先月まとめ
運用中ファンド数:71
分配金:136,478円
投資額順:1.OwnersBook, 2. AGクラウドファンディング, 3. 利回り不動産
投資ジャンル:ソシャレン住居担保型&不動産クラファン住居型が最多
不動産エリア:関東圏約80%
想定利回りの傾向:8%以下が最多
想定運用期間の傾向:12カ月以内が最多
分配金の実績

先月の分配金は、136,478円でした。
※キャンペーン等によるプレゼントやキャッシュバックを除く。
事業者一覧

現在、27事業者にて運用中です。
投資額では、OwnersBookが1位。
2位AGクラファン、3位利回り不動産。
投資ジャンル

ファンドの投資先ジャンルは、ソシャレン住居担保型および不動産クラファン住居型が最多。
ソシャレン住居担保型の具体的な事業者は、OwnersBookとAGクラファンです。
ソシャレン、不動産クラファン全般で、ソシャレン不動産担保型、不動産クラファンに偏りがち。
今後、ソシャレン不動産以外型やソシャレン不動産担保無し型を増やし、リバランスする予定です。


ソシャレン不動産担保型、不動産クラファンにおける不動産エリア分布です。
首都圏および関東圏に集中しがち。
不動産エリアをもう少し分散したく、どう分散させるかは試行錯誤となりますが、リバランス予定です。

物件種別としては、1棟が最多です。

想定利回りの分布は、8%以内が最多です。

想定運用期間の分布は、12カ月以内が最多。


ひとつのファンドで最大投資額300万、最低6.7万。
かなりのばらつきです。


運用中・運用終了すべて含め、これまで425ファンドに投資しています。
その中で、期失・非正常になったファンドは、全部で7。
期失・非正常になった7ファンドのうち、最終的に全額償還されたファンドは4。
現在も延滞中のファンドは、3。
期失・非正常ファンドに巡りあう割合は、1.6%です(※1)。
※1: 期失・非正常ファンドに巡りあう割合=非正常ファンド/(運用中+正常完了+非正常)


損している金額は、99万です。

期失・非正常な状態のファンドの一覧です。
先月、非正常案件のうちグリーンインフラ案件にて、最終分配されるとの連絡がありました。
詳細は、下記あわせて読みたい、延滞・破産手続き...を参照ください。

分配金は毎月あります。
※集計してない月がございます。

不動産エリア分布


ソシャレン不動産担保型、不動産クラファンにおける不動産エリア分布です。
首都圏および関東圏に集中しがち。
不動産エリアをもう少し分散したく、どう分散させるかは試行錯誤となりますが、リバランス予定です。
不動産物件種別

物件種別としては、1棟が最多です。
利回りの傾向

想定利回りの分布は、8%以内が最多です。
運用期間の傾向

想定運用期間の分布は、12カ月以内が最多。

もんとしては、12カ月を超えるとリスク高めという印象。でも、12カ月超もなんだかんだ投資してますよ。
運用中全ファンドの平均データ

ひとつのファンドで最大投資額300万、最低6.7万。
かなりのばらつきです。
ソシャレン&不動産CFで損しているファンド
損しているファンド、トータルの収益などをお伝えします。💡先にまとめ
損しているファンドの割合:1.6%
損している金額:99万円
損しているファンド

運用中・運用終了すべて含め、これまで425ファンドに投資しています。
その中で、期失・非正常になったファンドは、全部で7。
期失・非正常になった7ファンドのうち、最終的に全額償還されたファンドは4。
現在も延滞中のファンドは、3。
期失・非正常ファンドに巡りあう割合は、1.6%です(※1)。
※1: 期失・非正常ファンドに巡りあう割合=非正常ファンド/(運用中+正常完了+非正常)
💡期失とは
期失とは、分配金や元本の返済が予定通り実施されていないことです。

非正常ファンドには、いつかは遭遇するという気持ちでいます。
損している金額

損している金額は、99万です。
※損している金額について
正確には延滞中です。
損が確定しているわけでなく、損になる可能性がある状態です。
今後、返済されるかもしれませんし、返済されないかもしれません。
ここでは、あくまで正常に運用されてない、非正常な状態の金額を「損している金額」と表現しています。
正確には延滞中です。
損が確定しているわけでなく、損になる可能性がある状態です。
今後、返済されるかもしれませんし、返済されないかもしれません。
ここでは、あくまで正常に運用されてない、非正常な状態の金額を「損している金額」と表現しています。
損しているファンドの詳細

期失・非正常な状態のファンドの一覧です。
先月、非正常案件のうちグリーンインフラ案件にて、最終分配されるとの連絡がありました。
詳細は、下記あわせて読みたい、延滞・破産手続き...を参照ください。
損から学ぼう
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ソシャレン&不動産CFの総収益
収益の傾向

分配金は毎月あります。
※集計してない月がございます。

毎月分配金をいただいてます。
