みなさま、いかがお過ごしでしょうか。
さて、投資のジャンル、方法はさまざまです。
そんな投資方法のひとつ、FX自動売買ツール。
FX自動売買ツールは、設定すれば、あとは自動で通貨の買い、売りをしてくれるツール。
ほったらかし系不労所得になるかも。
そう考え、1年半、利用しています。
そう考え、1年半、利用しています。
今回は、2020年3月のFX自動売買ツールの実績をお伝えします。
トラリピとトライオートFX
利用しているツールは以下のとおり。
- マネースクエア トラリピ
- インヴァスト証券 トライオートFX
3月のトラリピの実績
- 預託証拠金、15,384,816円(2020/4/2)
- 含み損益、-4,558,462円(2020/4/2)
- 期間損益、481,561円(3月)
- 通貨、AUD/JPY, AUD/USD, NZD/USD, CAD/JPY
3月のトライオートFXの実績
- 預託金、2,706,296円(2020/4/2)
- 評価損益、-706,507円(2020/4/2)
- 期間損益、67,596円(3月)
- 通貨、AUD/USD, USD/CHF, CAD/JPY, AUD/NZD
リターンは大きいけれど...
トラリピ
AUD/JPY, AUD/USDの下落幅が大きいです。
トラリピ
AUD/JPY, AUD/USDの下落幅が大きいです。
先月、レートが下がるたびにレンジを拡げ、あわせて追加入金を実施。
AUD/JPYのレートが60円を切ったあたりで、含み損額をみて感じたのは。
「これはやばい。」
為替レートが下がるたびに拡げたレンジ。
自分にとっては、拡げすぎで、リスクとりすぎだったようです。
自分にとっては、拡げすぎで、リスクとりすぎだったようです。
その後、若干AUDが持ち直したのに伴い、発注量減量作戦を開始。
リターンは大きかったけど、今後、リターンは減るのも仕方なしです。
トライオートFX
AUD/USDがレンジアウトし、リターンは0。
AUD/USDがレンジアウトし、リターンは0。
そのかわり、他の為替が決済してくれました。
そして、トライオートFXは追加入金なしです。
さいごに
今回感じたのは、
「本当のリスク許容度」
「本当のリスク許容度」
状況が悪くなると、さらに悪くなるのではないかとひやひやしだしました。
自分自身が感じる本当のリスク許容度がみえてきたと思います。
自分自身が感じる本当のリスク許容度がみえてきたと思います。
イケイケのときに感じるリスク許容度は、真より大きくなるのかもしれません。
