Funds
ほったらかし投資で不労所得を得られるソーシャルレンディングに投資しています。

もん(@saborumon)です。

リコースローンの採用などソーシャルレンディング界隈でユニークなサービスを提供しているFunds。

本日、Fundsから気になるお知らせがきました。
今回、その内容をご紹介しますね。

ソーシャルレンディングとは?という方は、↓を参照ください。
【2020年3月実績】ソーシャルレンディングによる不労所得は14219円でした。投資するさいのチェックポイントをわかりやすく図にしてみた

記事の内容
  • Fundsは東証マザーズ上場の株式会社フェイスネットワークの子会社と業務提携契約を締結
  • Fundsで不動産投資型クラウドファンディングに投資できるようになる
  • 気になるサービス内容。準備中の1号ファンドの公開を待て
Fundsからのお知らせ抜粋「Fundsは東証マザーズ上場の株式会社フェイスネットワークの子会社と業務提携契約を締結」
Fundsは、東証マザーズ上場の株式会社フェイスネットワーク(以下フェイスネットワーク社)の子会社であるFaithファンズ合同会社と業務提携契約を締結しました。

フェイスネットワーク社は、東京都世田谷区、目黒区、渋谷区に特化した新築一棟マンションプロジェクト事業を展開。独自ブランドはGranDuo。

Fundsでの取り組みを通じて、フェイスネットワーク社が目指すのは、1円からという少額から不動産関連投資に取り組める機会の提供、GranDuoブランドの認知度向上です。

Fundsとは
Fundsスキーム
(引用、https://funds.jp/scheme)

Fundsは、ソーシャルレンディング事業者界隈でユニークなサービスを提供しています。Fundsの主な特徴は以下のとおりです。
  • 1円から貸付投資ができる。
  • 上場企業に資金を貸し出す形で投資ができる貸付投資のサービスを提供。
  • リコースローンを採用。借り手企業の事業の成否に関わらず、借り手企業の全財産が借入金の返済資源になります。
2つ目、3つ目の特徴により、貸し倒れリスクが低減されることが期待できます。

Fundsで不動産投資型クラウドファンディングに投資ができる
不動産投資型クラウドファンディングを事業展開する事業者は、業界にすでに数社存在します。

Fundsは、これまで提供してきたファンドにリコースローンを採用してきました。

果たして、不動産投資型クラウドファンディングで、Fundsはどのようなサービスを提供してくれるのでしょうか。気になりますね。

現在、1号ファンドの公開に向けて準備中なのだとか。

公開を待ちましょう!
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